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【がんばりポイント活動・経過報告】 人は“楽しみ”があると、ここまで変わる|通所リハに起きた変化 2026/03/28
2月よりスタートした通所リハビリ「ポイント活動」
あれから約1か月半——通所リハビリの空気が、確実に変わってきています。
「何かお手伝いできることはありますか?」
この一言が、日常になりました。
これまで静かだったフロアに、自ら動こうとする姿が増えています。
“やらされる”から、“やりたい”へ。
空気が、少しずつ変わってきました。
当施設のポイント活動は、来所・リハビリ・入浴の利用でそれぞれ1ポイント。
さらに、お手伝いにも1ポイントが加わります。
そして、この取り組みの核となるのが——
「楽しみを、仕組みにする」という発想です。
50ポイントで景品と交換できるだけでなく、10ポイントごとに小さな楽しみをご用意。
「今日で10ポイントだね」
「次は20ポイントを目指そうね」
日々の積み重ねが、自然と会話と笑顔を生み出しています。
特に印象的なのは、目標に向かって取り組む利用者様の変化です。
「妻にプレゼントしたい」
そんな想いを胸に、景品交換を目指す姿。
「今日は何ポイント?」と笑顔で確認しながら、リハビリにも前向きに取り組む姿。
小さなポイントが、大きな意欲へ。
確かな変化が、ここにあります。
開始から1か月半。
ついに50ポイントを達成された方もいらっしゃいます。
その瞬間に見せてくださった表情は、自信と達成感に満ちた、最高の笑顔でした。
ご家族からも、
「ポイントカードを見るのが楽しみです」
という嬉しい声をいただいています。
施設の中だけでなく、ご家庭にも“楽しみ”が広がっています。
お手伝いは、単なる作業ではありません。
それは、役割の再獲得です。
そして、役割は人を動かします。
これからも私たちは、「楽しみ」から生まれる主体性を大切にしながら、利用者様が自ら選び、動き、達成する喜びを感じられる通所リハビリを目指していきます。
通所リハビリ 堀内
あれから約1か月半——通所リハビリの空気が、確実に変わってきています。
「何かお手伝いできることはありますか?」
この一言が、日常になりました。
これまで静かだったフロアに、自ら動こうとする姿が増えています。
“やらされる”から、“やりたい”へ。
空気が、少しずつ変わってきました。
当施設のポイント活動は、来所・リハビリ・入浴の利用でそれぞれ1ポイント。
さらに、お手伝いにも1ポイントが加わります。
そして、この取り組みの核となるのが——
「楽しみを、仕組みにする」という発想です。
50ポイントで景品と交換できるだけでなく、10ポイントごとに小さな楽しみをご用意。
「今日で10ポイントだね」
「次は20ポイントを目指そうね」
日々の積み重ねが、自然と会話と笑顔を生み出しています。
特に印象的なのは、目標に向かって取り組む利用者様の変化です。
「妻にプレゼントしたい」
そんな想いを胸に、景品交換を目指す姿。
「今日は何ポイント?」と笑顔で確認しながら、リハビリにも前向きに取り組む姿。
小さなポイントが、大きな意欲へ。
確かな変化が、ここにあります。
開始から1か月半。
ついに50ポイントを達成された方もいらっしゃいます。
その瞬間に見せてくださった表情は、自信と達成感に満ちた、最高の笑顔でした。
ご家族からも、
「ポイントカードを見るのが楽しみです」
という嬉しい声をいただいています。
施設の中だけでなく、ご家庭にも“楽しみ”が広がっています。
お手伝いは、単なる作業ではありません。
それは、役割の再獲得です。
そして、役割は人を動かします。
これからも私たちは、「楽しみ」から生まれる主体性を大切にしながら、利用者様が自ら選び、動き、達成する喜びを感じられる通所リハビリを目指していきます。
通所リハビリ 堀内
【現場から未来が始まる】 一人ひとりの実践が価値をつくる|第13回施設内事例研究発表会レポート 2026/03/24
令和8年3月18日(水)、当施設にて『第13回施設内事例研究発表会』をオンライン(Zoom)で開催しました。
この発表会は、
「日々のケアが、未来を変える力になる」
そんな想いを共有する、年に一度の大切な場です。
今年も各部署から5つの演題が発表され、現場のリアルと熱意が詰まった、濃密な時間となりました。
■現場の実践が、ケアを進化させる
今回の発表に共通していたのは、「目の前の課題にどう向き合うか」という真っ直ぐな問いでした。
その積み重ねが、利用者様の笑顔や安心、そして生活の質の向上へとつながっています。
現場から生まれる実践こそが、施設の価値をつくる。
それを改めて実感する発表会となりました。
■5つの演題紹介
1.小さな声から始まる大きな変化|支援相談員 内藤克博
CS調査を起点に、利用者・家族の声を可視化。
外出企画や飲酒機会、図書スペース整備など具体的な取り組みへ展開し、満足度とQOL向上を実現した事例。
利用者主体のケアと施設価値向上を両立させた実践が印象的でした。
2. 何かできることはありますか?が増えた日|介護福祉士 堀内恵理香
通所リハビリにポイント制度を導入し、主体性と意欲を引き出した取り組み。
小さな達成感の積み重ねが行動変容につながり、「役割」を持つことの大切さを示した実践。
利用者の笑顔と前向きな声が印象に残る発表でした。
3. 食事を施設の魅力のひとつに!|管理栄養士 小池君枝
郷土食フェアや食体験、SNS発信を通じて、食事を「楽しみ」から「施設価値」へと高めた取り組み。
利用者参加型の工夫と多職種連携により、満足度向上と施設ブランディングを実現した実践が紹介されました。
4. 『ありがとう』が聞きたくて|介護福祉士 森みどり
一人の利用者との関わりから信頼関係を築いていく過程を丁寧に描いた事例。
小さな寄り添いが大きな変化を生み、「関係性こそがケアの本質」であることを改めて感じさせる発表でした。
5. 終末期を迎えたご利用者への看護|看護師 本田綾美
「マグロが食べたい」という最期の言葉を通して、安全と尊厳の間で揺れる終末期ケアの葛藤を考察。
倫理的視点と多職種連携の重要性を問いかける、非常に深い学びを与える発表でした。
■学び合うことで、現場は強くなる
発表後には多くの質問や意見が交わされ、活発な意見交換が行われました。
「その視点はなかった」
「明日からやってみたい」
そんな声が自然と生まれる時間となり、学びが「自分ごと」になる瞬間が随所に見られました。
■現場の積み重ねが、施設の未来をつくる
今回の発表は、どれも特別なものではありません。
すべて、日々の現場から生まれたものです。
その一つひとつが、職員の成長となり、チームの力となり、施設の価値へとつながっていきます。
■これからの私たちへ
今回得られた学びや気づきを、明日のケアにどう活かすか。
それが、この発表会の本当のスタートです。
この積み重ねが、利用者様の安心につながり、ご家族の信頼につながり、「選ばれる施設」へとつながっていきます。
私たちはこれからも、学び続け、挑戦し続ける組織として現場から未来を創っていきます。
●優秀演題賞
「何かできることはありますか?」が増えた日
通所リハビリにおけるポイント活動の力
通所リハビリ係 介護福祉士 堀内恵理香
研修委員長 菊地大輔
この発表会は、
「日々のケアが、未来を変える力になる」
そんな想いを共有する、年に一度の大切な場です。
今年も各部署から5つの演題が発表され、現場のリアルと熱意が詰まった、濃密な時間となりました。
■現場の実践が、ケアを進化させる
今回の発表に共通していたのは、「目の前の課題にどう向き合うか」という真っ直ぐな問いでした。
その積み重ねが、利用者様の笑顔や安心、そして生活の質の向上へとつながっています。
現場から生まれる実践こそが、施設の価値をつくる。
それを改めて実感する発表会となりました。
■5つの演題紹介
1.小さな声から始まる大きな変化|支援相談員 内藤克博
CS調査を起点に、利用者・家族の声を可視化。
外出企画や飲酒機会、図書スペース整備など具体的な取り組みへ展開し、満足度とQOL向上を実現した事例。
利用者主体のケアと施設価値向上を両立させた実践が印象的でした。
2. 何かできることはありますか?が増えた日|介護福祉士 堀内恵理香
通所リハビリにポイント制度を導入し、主体性と意欲を引き出した取り組み。
小さな達成感の積み重ねが行動変容につながり、「役割」を持つことの大切さを示した実践。
利用者の笑顔と前向きな声が印象に残る発表でした。
3. 食事を施設の魅力のひとつに!|管理栄養士 小池君枝
郷土食フェアや食体験、SNS発信を通じて、食事を「楽しみ」から「施設価値」へと高めた取り組み。
利用者参加型の工夫と多職種連携により、満足度向上と施設ブランディングを実現した実践が紹介されました。
4. 『ありがとう』が聞きたくて|介護福祉士 森みどり
一人の利用者との関わりから信頼関係を築いていく過程を丁寧に描いた事例。
小さな寄り添いが大きな変化を生み、「関係性こそがケアの本質」であることを改めて感じさせる発表でした。
5. 終末期を迎えたご利用者への看護|看護師 本田綾美
「マグロが食べたい」という最期の言葉を通して、安全と尊厳の間で揺れる終末期ケアの葛藤を考察。
倫理的視点と多職種連携の重要性を問いかける、非常に深い学びを与える発表でした。
■学び合うことで、現場は強くなる
発表後には多くの質問や意見が交わされ、活発な意見交換が行われました。
「その視点はなかった」
「明日からやってみたい」
そんな声が自然と生まれる時間となり、学びが「自分ごと」になる瞬間が随所に見られました。
■現場の積み重ねが、施設の未来をつくる
今回の発表は、どれも特別なものではありません。
すべて、日々の現場から生まれたものです。
その一つひとつが、職員の成長となり、チームの力となり、施設の価値へとつながっていきます。
■これからの私たちへ
今回得られた学びや気づきを、明日のケアにどう活かすか。
それが、この発表会の本当のスタートです。
この積み重ねが、利用者様の安心につながり、ご家族の信頼につながり、「選ばれる施設」へとつながっていきます。
私たちはこれからも、学び続け、挑戦し続ける組織として現場から未来を創っていきます。
●優秀演題賞
「何かできることはありますか?」が増えた日
通所リハビリにおけるポイント活動の力
通所リハビリ係 介護福祉士 堀内恵理香
研修委員長 菊地大輔
【4月1日から】 面会・外出制限を緩和します|春とともに、家族の時間が戻ります 2026/03/19
当施設では、冬期に実施しておりました感染対策強化月間の終了および感染状況の落ち着きを踏まえ、2026年4月1日(水)より面会予約制を廃止し、自由な面会形態へ移行いたします。
また、外出につきましても、2026年3月20日(金)より予約受付を再開いたします。
これまで長期にわたり、面会や外出の制限にご理解とご協力を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。
皆様の温かいご協力により、入所者の皆様の安全な生活環境を守ることができました。
私たちは、入所者の皆様の意思と尊厳を大切にした生活を支えることを使命としています。
ご家族との時間や地域とのつながりは、日々の暮らしに安心と笑顔をもたらす、かけがえのないものです。
今回の制限緩和も、その時間を大切にするための取り組みの一つです。
4月からの主な変更点は、以下のとおりです。
詳細につきましては、添付のご案内をご確認ください。
■面会について
・予約なしでの面会が可能となります
・面会時間および面会場所の制限を緩和します
■外出について
・外出の予約受付を再開します
・近隣への散歩や季節の行事(お花見など)をお楽しみいただけます
■感染対策へのご協力のお願い
制限は緩和いたしますが、安心して交流の時間を過ごしていただくため、基本的な感染症対策は引き続き継続してまいります。
安心して交流の時間を過ごしていただくため、次の点につきましてご理解とご協力をお願いいたします。
・体調不良時の面会はお控えください
・来所時はセルフ検温、手指消毒、マスク着用にご協力ください
・食品衛生管理の観点から、面会時の食べ物の持ち込みはご遠慮ください
ご家族との時間は、入所者の皆様にとって大きな安心と生きる力につながる大切なひとときです。
当施設では今後も、感染状況を注意深く見守りながら、
「安心して暮らせる環境」と「大切な人と過ごす時間」
その両方を守り続けてまいります。
これからも、温かな交流の時間が穏やかに広がっていくことを願いながら、施設運営に努めてまいります。
引き続き、皆様のご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
また、外出につきましても、2026年3月20日(金)より予約受付を再開いたします。
これまで長期にわたり、面会や外出の制限にご理解とご協力を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。
皆様の温かいご協力により、入所者の皆様の安全な生活環境を守ることができました。
私たちは、入所者の皆様の意思と尊厳を大切にした生活を支えることを使命としています。
ご家族との時間や地域とのつながりは、日々の暮らしに安心と笑顔をもたらす、かけがえのないものです。
今回の制限緩和も、その時間を大切にするための取り組みの一つです。
4月からの主な変更点は、以下のとおりです。
詳細につきましては、添付のご案内をご確認ください。
■面会について
・予約なしでの面会が可能となります
・面会時間および面会場所の制限を緩和します
■外出について
・外出の予約受付を再開します
・近隣への散歩や季節の行事(お花見など)をお楽しみいただけます
■感染対策へのご協力のお願い
制限は緩和いたしますが、安心して交流の時間を過ごしていただくため、基本的な感染症対策は引き続き継続してまいります。
安心して交流の時間を過ごしていただくため、次の点につきましてご理解とご協力をお願いいたします。
・体調不良時の面会はお控えください
・来所時はセルフ検温、手指消毒、マスク着用にご協力ください
・食品衛生管理の観点から、面会時の食べ物の持ち込みはご遠慮ください
ご家族との時間は、入所者の皆様にとって大きな安心と生きる力につながる大切なひとときです。
当施設では今後も、感染状況を注意深く見守りながら、
「安心して暮らせる環境」と「大切な人と過ごす時間」
その両方を守り続けてまいります。
これからも、温かな交流の時間が穏やかに広がっていくことを願いながら、施設運営に努めてまいります。
引き続き、皆様のご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
【重要なご案内】 リスクマネジメントの重要性と私たちの取り組み 2026/03/13
安心で安全な施設生活を送っていただくために・・・
日頃より、当施設のリスクマネジメントにご理解とご協力を賜り、心より感謝申し上げます。
これまでにも、皆様には当施設のリスクマネジメントに関する基本的な方針を共有してまいりました。今後も利用者の皆様が安心して安全にお過ごしいただけるよう、引き続き重要なテーマに関する情報を定期的に配信してまいります。
何卒ご一読いただき、今後とも変わらぬご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
【身体拘束をしないことの重要性】
身体拘束とは、利用者様の自由な行動を制限する行為を指し、その行為は利用者様の尊厳を深く傷つけます。
介護保険法においては、身体拘束を行わないことが原則として定められており、具体的には利用者の人権や尊厳を尊重し、自立支援を目的としたケアを実施することが求められています。
身体拘束による影響は精神的・身体的に大きく、精神的な不安や混乱を引き起こすだけでなく、認知症の進行を加速させる可能性もあります。また、筋力や体力が低下し、早期の寝たきり状態に陥るリスクも高まります。
私たちはこうしたリスクを十分に理解し、利用者様の尊厳を何よりも大切にしています。
そのため、当施設では原則として身体拘束を行わず、自由で安全な生活環境を提供することを徹底しています。利用者様が心身ともに自由で安心感を持って過ごせることが、豊かで充実した日々を送るために不可欠です。
身体拘束を避けることは、利用者様のQOL(生活の質)を高め、心地よい環境を提供するために欠かせません。私たちは常に最善の介護を提供し、利用者様が自分らしく過ごせるよう努めております。
皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
《身体拘束のリスク》
身体拘束は、利用者様の自由な行動を強制的に制限し、尊厳を損ないます。
その結果、利用者様は施設や職員に対して不信感や嫌悪感を抱くことがあり、精神的な不安や混乱を招くことも少なくありません。認知症の進行が早まるリスクも指摘されています。
さらに、身体的な影響も大きく、筋力や体力の低下によって、早期に寝たきりとなる危険性が非常に高まります。身体拘束は、利用者様のQOLを著しく損ない、健康や生命に悪影響を与える可能性があります。
《当施設の方針》
当施設では、利用者様の尊厳を最優先に考え、できる限り身体拘束を行わないケアを徹底しております。そして、利用者様が自分らしく生活しながら、安全を確保するために最善の対応を心がけています。ご家族様とも協力し、利用者様にとって最適な介護環境を共に作り上げていきたいと考えています。
引き続き、皆様のご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
日頃より、当施設のリスクマネジメントにご理解とご協力を賜り、心より感謝申し上げます。
これまでにも、皆様には当施設のリスクマネジメントに関する基本的な方針を共有してまいりました。今後も利用者の皆様が安心して安全にお過ごしいただけるよう、引き続き重要なテーマに関する情報を定期的に配信してまいります。
何卒ご一読いただき、今後とも変わらぬご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
【身体拘束をしないことの重要性】
身体拘束とは、利用者様の自由な行動を制限する行為を指し、その行為は利用者様の尊厳を深く傷つけます。
介護保険法においては、身体拘束を行わないことが原則として定められており、具体的には利用者の人権や尊厳を尊重し、自立支援を目的としたケアを実施することが求められています。
身体拘束による影響は精神的・身体的に大きく、精神的な不安や混乱を引き起こすだけでなく、認知症の進行を加速させる可能性もあります。また、筋力や体力が低下し、早期の寝たきり状態に陥るリスクも高まります。
私たちはこうしたリスクを十分に理解し、利用者様の尊厳を何よりも大切にしています。
そのため、当施設では原則として身体拘束を行わず、自由で安全な生活環境を提供することを徹底しています。利用者様が心身ともに自由で安心感を持って過ごせることが、豊かで充実した日々を送るために不可欠です。
身体拘束を避けることは、利用者様のQOL(生活の質)を高め、心地よい環境を提供するために欠かせません。私たちは常に最善の介護を提供し、利用者様が自分らしく過ごせるよう努めております。
皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
《身体拘束のリスク》
身体拘束は、利用者様の自由な行動を強制的に制限し、尊厳を損ないます。
その結果、利用者様は施設や職員に対して不信感や嫌悪感を抱くことがあり、精神的な不安や混乱を招くことも少なくありません。認知症の進行が早まるリスクも指摘されています。
さらに、身体的な影響も大きく、筋力や体力の低下によって、早期に寝たきりとなる危険性が非常に高まります。身体拘束は、利用者様のQOLを著しく損ない、健康や生命に悪影響を与える可能性があります。
《当施設の方針》
当施設では、利用者様の尊厳を最優先に考え、できる限り身体拘束を行わないケアを徹底しております。そして、利用者様が自分らしく生活しながら、安全を確保するために最善の対応を心がけています。ご家族様とも協力し、利用者様にとって最適な介護環境を共に作り上げていきたいと考えています。
引き続き、皆様のご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
【特定技能介護人材を迎えました】 人を想う気持ちに、国境はない|海外からの新しい風とともに 2026/03/11
平素より、当施設の運営に深いご理解ご協力を賜り、心より感謝申し上げます。
介護は、「人の手」と「人の心」で支えられる仕事です。
だからこそ私たちは、今この時代においても、そしてこれから先も、安心して暮らしていただける場所を守り続けたいと考えています。
このたび当施設では、
将来にわたって安定した介護サービスを提供し続けること、
そして、利用者様一人ひとりに寄り添った質の高いケアを守り育てていくことを目的に、
在留資格「特定技能(介護)」を有する外国人介護人材の受け入れを開始する運びとなりました。
■ 2月16日より、インドネシアから2名(男性)の新しい仲間を迎えました
2月16日より、インドネシアから2名(男性)の介護スタッフが当施設に加わりました。
彼らは、介護に必要な専門的な知識と技能を身につけ、日本語能力についても一定の基準を満たした人材です。
とはいえ、私たちは「外国人だから即戦力」「すべてが最初から完璧」とは考えていません。
大切なのは、できる・できないを正しく見極め、丁寧に育てていくことだと考えています。
■ 不安に目を背けず、課題と向き合うことから始めました
言葉や文化の違い、
仕事の進め方や価値観の違い―
外国人介護人材の受け入れには、少なからず課題があります。
だからこそ私たちは、
「受け入れること」そのものをゴールにするのではなく、
どうすれば安心・安全なケアを守れるのかを何度も話し合ってきました。
準備を重ね、仕組みを整え、
現場が無理をしない、利用者様に不安を感じさせない体制づくりを大切にしています。
■ “一人にしない”受け入れ体制
新しく加わるスタッフには、
固定の指導者が付き、日々の業務を共にしながら学びを重ねます。
業務は段階的に、理解度や習熟度に合わせて進めております。
それは、利用者様の安全を守るためであり、新しい仲間を孤立させないためでもあります。
当施設のビジョンや理念を共有し、「同じ想いで働く一員」として、共に成長していきます。
■ 変わらないもの、そして広がっていくもの
スタッフの国籍や背景が変わっても、
利用者様を大切に想う気持ち、これからも変わりません。
むしろ、海外からの新しい風が、私たち自身の気づきや学びにつながり、
より丁寧で、より温かなケアへと広がっていくと信じています。
■ 利用者様・ご家族の皆様へ
新しい取り組みに対して、戸惑いやご不安を感じられることもあるかと思います。
それは、利用者様を大切に思ってくださっているからこそのお気持ちです。
どんな小さなことでも構いません。
お気づきの点やご心配なことがございましたら、どうぞ遠慮なく職員までお声がけください。
私たちは、皆様の声に耳を傾けながら、より良い施設づくりを進めていきたいと考えています。
これからも、地域の皆様に信頼され、「選ばれる施設」であり続けるために。
スタッフ一同、真摯に、誠実に取り組んでまいります。
今後とも、変わらぬご理解とご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
■ 在留資格「特定技能(介護)」とは?
https://www.jitco.or.jp/ja/skill/
事務長 輿石
介護は、「人の手」と「人の心」で支えられる仕事です。
だからこそ私たちは、今この時代においても、そしてこれから先も、安心して暮らしていただける場所を守り続けたいと考えています。
このたび当施設では、
将来にわたって安定した介護サービスを提供し続けること、
そして、利用者様一人ひとりに寄り添った質の高いケアを守り育てていくことを目的に、
在留資格「特定技能(介護)」を有する外国人介護人材の受け入れを開始する運びとなりました。
■ 2月16日より、インドネシアから2名(男性)の新しい仲間を迎えました
2月16日より、インドネシアから2名(男性)の介護スタッフが当施設に加わりました。
彼らは、介護に必要な専門的な知識と技能を身につけ、日本語能力についても一定の基準を満たした人材です。
とはいえ、私たちは「外国人だから即戦力」「すべてが最初から完璧」とは考えていません。
大切なのは、できる・できないを正しく見極め、丁寧に育てていくことだと考えています。
■ 不安に目を背けず、課題と向き合うことから始めました
言葉や文化の違い、
仕事の進め方や価値観の違い―
外国人介護人材の受け入れには、少なからず課題があります。
だからこそ私たちは、
「受け入れること」そのものをゴールにするのではなく、
どうすれば安心・安全なケアを守れるのかを何度も話し合ってきました。
準備を重ね、仕組みを整え、
現場が無理をしない、利用者様に不安を感じさせない体制づくりを大切にしています。
■ “一人にしない”受け入れ体制
新しく加わるスタッフには、
固定の指導者が付き、日々の業務を共にしながら学びを重ねます。
業務は段階的に、理解度や習熟度に合わせて進めております。
それは、利用者様の安全を守るためであり、新しい仲間を孤立させないためでもあります。
当施設のビジョンや理念を共有し、「同じ想いで働く一員」として、共に成長していきます。
■ 変わらないもの、そして広がっていくもの
スタッフの国籍や背景が変わっても、
利用者様を大切に想う気持ち、これからも変わりません。
むしろ、海外からの新しい風が、私たち自身の気づきや学びにつながり、
より丁寧で、より温かなケアへと広がっていくと信じています。
■ 利用者様・ご家族の皆様へ
新しい取り組みに対して、戸惑いやご不安を感じられることもあるかと思います。
それは、利用者様を大切に思ってくださっているからこそのお気持ちです。
どんな小さなことでも構いません。
お気づきの点やご心配なことがございましたら、どうぞ遠慮なく職員までお声がけください。
私たちは、皆様の声に耳を傾けながら、より良い施設づくりを進めていきたいと考えています。
これからも、地域の皆様に信頼され、「選ばれる施設」であり続けるために。
スタッフ一同、真摯に、誠実に取り組んでまいります。
今後とも、変わらぬご理解とご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
■ 在留資格「特定技能(介護)」とは?
https://www.jitco.or.jp/ja/skill/
事務長 輿石
【静かな祈りと感謝を込めて】 今年度ご逝去された皆様を偲び、慰霊祭を執り行いました 2026/03/09
本日3月9日(月)、当施設をご利用され、今年度ご逝去された皆様のご冥福をお祈りする慰霊祭を執り行いました。
これまで当施設で過ごしてくださった日々に思いを馳せながら、共に歩ませていただいた時間への感謝と敬意を込めて、静かに手を合わせるひとときとなりました。
お一人おひとりの歩まれてきた人生、そしてここで過ごされた時間は、私たち職員の心の中にも大切な記憶として刻まれています。
人生の最終章に寄り添う場所として、時間を共に過ごさせていただけたこと。
そのご縁に、あらためて深い感謝の思いを抱いております。
私たちはこれからも、利用者様お一人おひとりの人生と尊厳を大切にしながら、
「ここで過ごせてよかった」と、ご本人やご家族の皆様に感じていただける施設であり続けたいと願っています。
皆様の安らかなる眠りを、心よりお祈り申し上げます。
これまで当施設で過ごしてくださった日々に思いを馳せながら、共に歩ませていただいた時間への感謝と敬意を込めて、静かに手を合わせるひとときとなりました。
お一人おひとりの歩まれてきた人生、そしてここで過ごされた時間は、私たち職員の心の中にも大切な記憶として刻まれています。
人生の最終章に寄り添う場所として、時間を共に過ごさせていただけたこと。
そのご縁に、あらためて深い感謝の思いを抱いております。
私たちはこれからも、利用者様お一人おひとりの人生と尊厳を大切にしながら、
「ここで過ごせてよかった」と、ご本人やご家族の皆様に感じていただける施設であり続けたいと願っています。
皆様の安らかなる眠りを、心よりお祈り申し上げます。
【安心のお知らせ】 2階フロア 面会再開のお知らせ|感染状況の落ち着きと、今後の感染対策について 2026/03/09
このたび2階フロアで確認されていた感染症につきましては、その後新たな発症もなく、現在は落ち着いた状態が続いております。
ご利用者様の健康状態も安定しており、施設内の状況を慎重に確認したうえで、面会を再開することといたしました。
これまでの間、ご家族の皆様には、ご心配とご不便をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。
また、感染拡大防止に向けた面会制限などの取り組みに対し、温かいご理解とご協力を賜りましたことに、深く感謝申し上げます。
現在も施設では、手指衛生や換気、健康観察などの基本的な感染対策を継続しながら、ご利用者様が安心して過ごせる環境づくりに努めております。
今後も状況を丁寧に見守りながら、安全確保を第一に対応してまいります。
■ 面会再開について
明日、3月10日(火)より、2階フロアの面会を再開いたします。
再びご家族の皆様にお会いいただける機会が戻ることを、職員一同大変うれしく思っております。
■ 面会時のお願い
感染予防の観点から、以下の点にご協力をお願いいたします。
〇発熱や咽頭痛など、体調不良がある場合は来所をお控えください
〇面会時は 「マスク着用」と「手指消毒」をお願いします
〇面会は、引き続き「予約制」となりますので、事前にお電話にてご予約ください
ご家族との再会は、ご利用者様にとって大きな安心と喜びにつながります。
これからも安全に面会を続けていくため、皆様のご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
ご利用者様の健康状態も安定しており、施設内の状況を慎重に確認したうえで、面会を再開することといたしました。
これまでの間、ご家族の皆様には、ご心配とご不便をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。
また、感染拡大防止に向けた面会制限などの取り組みに対し、温かいご理解とご協力を賜りましたことに、深く感謝申し上げます。
現在も施設では、手指衛生や換気、健康観察などの基本的な感染対策を継続しながら、ご利用者様が安心して過ごせる環境づくりに努めております。
今後も状況を丁寧に見守りながら、安全確保を第一に対応してまいります。
■ 面会再開について
明日、3月10日(火)より、2階フロアの面会を再開いたします。
再びご家族の皆様にお会いいただける機会が戻ることを、職員一同大変うれしく思っております。
■ 面会時のお願い
感染予防の観点から、以下の点にご協力をお願いいたします。
〇発熱や咽頭痛など、体調不良がある場合は来所をお控えください
〇面会時は 「マスク着用」と「手指消毒」をお願いします
〇面会は、引き続き「予約制」となりますので、事前にお電話にてご予約ください
ご家族との再会は、ご利用者様にとって大きな安心と喜びにつながります。
これからも安全に面会を続けていくため、皆様のご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
【第12報・感染症関連】 2階における新型コロナウイルス感染状況のご報告 2026/03/08
本日8日(日)、追加の抗原検査および健康観察を実施した結果、新たな感染者は確認されませんでした。
現在、2階入所者様全員を対象に体調確認と検査を進めておりますが、これまでに確認されている方以外に陽性者は出ておりません。
すでに陽性が確認されている入所者様につきましては、いずれも状態は安定しており、医師の管理のもと適切な対応を継続しております。
体調に変化があった場合には、速やかに医師よりご家族様へご連絡いたします。
■ 現在の対応について
感染拡大防止のため、引き続き以下の対応を継続しております。
〇2階の新規入所・退所・面会・外出の一時中止
〇お問い合わせは緊急時を除き、9時〜17時の間にお願いいたします
〇3階・4階の運営状況に変更はございません
ご家族の皆様にはご心配をおかけしておりますが、現時点では感染拡大は確認されておりません。
今後も健康観察を強化し、慎重に状況を見守ってまいります。
引き続き、経過については当施設Webサイトにてお知らせいたします。
皆様のご理解とご協力に、心より感謝申し上げます。
現在、2階入所者様全員を対象に体調確認と検査を進めておりますが、これまでに確認されている方以外に陽性者は出ておりません。
すでに陽性が確認されている入所者様につきましては、いずれも状態は安定しており、医師の管理のもと適切な対応を継続しております。
体調に変化があった場合には、速やかに医師よりご家族様へご連絡いたします。
■ 現在の対応について
感染拡大防止のため、引き続き以下の対応を継続しております。
〇2階の新規入所・退所・面会・外出の一時中止
〇お問い合わせは緊急時を除き、9時〜17時の間にお願いいたします
〇3階・4階の運営状況に変更はございません
ご家族の皆様にはご心配をおかけしておりますが、現時点では感染拡大は確認されておりません。
今後も健康観察を強化し、慎重に状況を見守ってまいります。
引き続き、経過については当施設Webサイトにてお知らせいたします。
皆様のご理解とご協力に、心より感謝申し上げます。
【第11報・感染症関連】 2階における新型コロナウイルス感染状況のご報告 2026/03/07
本日7日(土)、追加の抗原検査および健康観察を実施した結果、新たな感染者は確認されませんでした。
現在、2階入所者様全員を対象に体調確認と検査を進めておりますが、これまでに確認されている方以外に陽性者は出ておりません。
すでに陽性が確認されている入所者様につきましては、いずれも状態は安定しており、医師の管理のもと適切な対応を継続しております。
体調に変化があった場合には、速やかに医師よりご家族様へご連絡いたします。
■ 現在の対応について
感染拡大防止のため、引き続き以下の対応を継続しております。
〇2階の新規入所・退所・面会・外出の一時中止
〇お問い合わせは緊急時を除き、9時〜17時の間にお願いいたします
〇3階・4階の運営状況に変更はございません
ご家族の皆様にはご心配をおかけしておりますが、現時点では感染拡大は確認されておりません。
今後も健康観察を強化し、慎重に状況を見守ってまいります。
引き続き、経過については当施設Webサイトにてお知らせいたします。
皆様のご理解とご協力に、心より感謝申し上げます。
現在、2階入所者様全員を対象に体調確認と検査を進めておりますが、これまでに確認されている方以外に陽性者は出ておりません。
すでに陽性が確認されている入所者様につきましては、いずれも状態は安定しており、医師の管理のもと適切な対応を継続しております。
体調に変化があった場合には、速やかに医師よりご家族様へご連絡いたします。
■ 現在の対応について
感染拡大防止のため、引き続き以下の対応を継続しております。
〇2階の新規入所・退所・面会・外出の一時中止
〇お問い合わせは緊急時を除き、9時〜17時の間にお願いいたします
〇3階・4階の運営状況に変更はございません
ご家族の皆様にはご心配をおかけしておりますが、現時点では感染拡大は確認されておりません。
今後も健康観察を強化し、慎重に状況を見守ってまいります。
引き続き、経過については当施設Webサイトにてお知らせいたします。
皆様のご理解とご協力に、心より感謝申し上げます。
【安心して通っていただくために】 通所リハビリ感染状況と感染対策のお願い 2026/03/07
当通所リハビリにおいて、2月中旬より確認されていた新型コロナウイルス感染症につきましては、感染対策の徹底と健康観察期間を経て、現在は新たな感染の拡大はなく、落ち着いた状況となっております。
この間、ご利用者様ならびにご家族の皆様には多大なるご理解とご協力を賜りましたこと、心より御礼申し上げます。
しかしながら、通所サービスにおける感染の多くは、ご家庭内での体調不良をきっかけに持ち込まれるケースが少なくありません。
安全にサービスを継続するためには、ご利用前の体調確認を施設運営上の重要なルールとして徹底していただく必要があります。
ご利用前には必ずご自宅で検温を行い、次の症状がある場合は利用をお控えください。
〇発熱
〇強いだるさ(倦怠感)
〇息苦しさ
〇普段と異なる咳やのどの痛み
〇下痢や嘔吐
〇平熱より明らかに高い体温
〇いつもより元気がない、体が重い
上記の症状がみられる場合は、無理をせず休養し、かかりつけ医へご相談ください。
■今後の通所サービス感染対策・基本方針
〇当施設では、感染拡大を防ぐため、利用判断の基準を「発熱の有無」だけではなく「症状の有無」として運用します。
〇発熱がなくても、咳・鼻水・喉の違和感・倦怠感などの症状がある場合は利用を控えていただきます。
〇検査結果が陰性であっても症状がある場合は、安全確保の観点から利用を控えていただくことがあります。
〇また、通所中に体調不良が確認された場合には、ご家族へ速やかにご連絡し、早期のお迎えをお願いする場合があります。
〇お迎えが困難な場合には、タクシーでの帰宅をお願いすることもありますので、あらかじめご了承ください。
〇なお、感染対応の収束判断は、最終陽性確認日から7日経過を目安として対応いたします。
〇また、同居されているご家族に発熱や体調不良の方がいる場合は、必ず事前に施設へご連絡ください。状況を確認したうえで利用の可否を判断させていただきます。
皆さまの一つひとつのご配慮が、通所リハビリという大切な場を守ることにつながります。
安心して通っていただける環境を維持するため、引き続きご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
NAC湯村通所リハビリテーション
この間、ご利用者様ならびにご家族の皆様には多大なるご理解とご協力を賜りましたこと、心より御礼申し上げます。
しかしながら、通所サービスにおける感染の多くは、ご家庭内での体調不良をきっかけに持ち込まれるケースが少なくありません。
安全にサービスを継続するためには、ご利用前の体調確認を施設運営上の重要なルールとして徹底していただく必要があります。
ご利用前には必ずご自宅で検温を行い、次の症状がある場合は利用をお控えください。
〇発熱
〇強いだるさ(倦怠感)
〇息苦しさ
〇普段と異なる咳やのどの痛み
〇下痢や嘔吐
〇平熱より明らかに高い体温
〇いつもより元気がない、体が重い
上記の症状がみられる場合は、無理をせず休養し、かかりつけ医へご相談ください。
■今後の通所サービス感染対策・基本方針
〇当施設では、感染拡大を防ぐため、利用判断の基準を「発熱の有無」だけではなく「症状の有無」として運用します。
〇発熱がなくても、咳・鼻水・喉の違和感・倦怠感などの症状がある場合は利用を控えていただきます。
〇検査結果が陰性であっても症状がある場合は、安全確保の観点から利用を控えていただくことがあります。
〇また、通所中に体調不良が確認された場合には、ご家族へ速やかにご連絡し、早期のお迎えをお願いする場合があります。
〇お迎えが困難な場合には、タクシーでの帰宅をお願いすることもありますので、あらかじめご了承ください。
〇なお、感染対応の収束判断は、最終陽性確認日から7日経過を目安として対応いたします。
〇また、同居されているご家族に発熱や体調不良の方がいる場合は、必ず事前に施設へご連絡ください。状況を確認したうえで利用の可否を判断させていただきます。
皆さまの一つひとつのご配慮が、通所リハビリという大切な場を守ることにつながります。
安心して通っていただける環境を維持するため、引き続きご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
NAC湯村通所リハビリテーション





















































