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【12月3階お楽しみ会】 心温まるクリスマスのひととき2024/12/30
寒さが一層厳しくなり、街はすっかり冬の装いに・・・
気づけば12月も終わりを迎え、待ちに待った「クリスマス」という特別な日がやってきました。
今回の3階お楽しみ会では、心温まる「寸劇」をお届けしました。
皆さんお馴染みの「大きなかぶ」をクリスマスバージョンでアレンジ。
多くの方が物語を知っており、どんな展開が待っているのかワクワクしながら楽しんでくださいました。
物語には、思わず笑顔になる愉快なキャラクターたちが登場しました。
元気いっぱいの「サンタさん」 頭のいい「トナカイ」 そして可愛らしい「雪だるま」たち。
登場するたびに、会場はまる星空のようにキラキラと輝き、皆さんの笑顔が一層輝きを増しました。
そして、みんなで力を合わせて大きなモミの木を引っ張るシーンでは、利用者様の元気な掛け声が響き渡り、まるで一つの大きな家族が力を合わせているかのように感じました。
「うんとこしょ、どっこいしょ!」の掛け声と共に、ホール全体にエネルギーが満ち、モミの木が抜けた瞬間には、まるで魔法のような喜びの瞬間が広がり、大きな拍手が会場を包み込みました。
会の締めくくりには「あわてんぼうのサンタクロース」をみんなで合唱。
鈴やタンバリンの音が響き、楽しいリズムに合わせてみんなの歌声がひとつになり、会場全体が幸せで包まれました。その美しい音色は、まるで冬の雪のように穏やかで優しく、温かい気持ちを届けてくれました。
「こんなに楽しい会に参加にできて良かったよ」「とっても面白かったよ」「メリークリスマス!」と、皆さんの笑顔と温かい言葉が交わされ、心に残る素敵なクリスマス会となりました。
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001099
3階介護スタッフ 森みどり
気づけば12月も終わりを迎え、待ちに待った「クリスマス」という特別な日がやってきました。
今回の3階お楽しみ会では、心温まる「寸劇」をお届けしました。
皆さんお馴染みの「大きなかぶ」をクリスマスバージョンでアレンジ。
多くの方が物語を知っており、どんな展開が待っているのかワクワクしながら楽しんでくださいました。
物語には、思わず笑顔になる愉快なキャラクターたちが登場しました。
元気いっぱいの「サンタさん」 頭のいい「トナカイ」 そして可愛らしい「雪だるま」たち。
登場するたびに、会場はまる星空のようにキラキラと輝き、皆さんの笑顔が一層輝きを増しました。
そして、みんなで力を合わせて大きなモミの木を引っ張るシーンでは、利用者様の元気な掛け声が響き渡り、まるで一つの大きな家族が力を合わせているかのように感じました。
「うんとこしょ、どっこいしょ!」の掛け声と共に、ホール全体にエネルギーが満ち、モミの木が抜けた瞬間には、まるで魔法のような喜びの瞬間が広がり、大きな拍手が会場を包み込みました。
会の締めくくりには「あわてんぼうのサンタクロース」をみんなで合唱。
鈴やタンバリンの音が響き、楽しいリズムに合わせてみんなの歌声がひとつになり、会場全体が幸せで包まれました。その美しい音色は、まるで冬の雪のように穏やかで優しく、温かい気持ちを届けてくれました。
「こんなに楽しい会に参加にできて良かったよ」「とっても面白かったよ」「メリークリスマス!」と、皆さんの笑顔と温かい言葉が交わされ、心に残る素敵なクリスマス会となりました。
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001099
3階介護スタッフ 森みどり
【12月誕生者のお祝い】 冬空の星とともに刻む、感謝と祝福のひととき2024/12/28
12月にお誕生日を迎えられた入所者3名様と通所リハビリ利用者4名様へ、心からの祝福と感謝を込めて、バースデーセレモニーを行いました♪
♪♪お誕生日おめでとうございます♪♪
この特別な日を彩るため、スタッフ一同で心を込めた「バースデーソング」を歌い、「バースデーカード」をお贈りしました♪ その瞬間、ホール全体が温かい笑顔と感動で満たされ、皆様の喜びが私たちの幸せへと繋がる素敵なひとときとなりました♪
12月にお誕生日を迎えられる皆様は、まるで冬の星座のように特別な輝きを放つ存在です。
この季節ならではの冷たく澄んだ空気に、皆様の笑顔が温かな灯火を灯してくださるようです。
特別な祝福をお届けするとともに、新たな一年が喜びにあふれる素晴らしい日々となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
12月は冬の澄みきった空に、ひときわ美しく星が輝く季節です。その夜空を見上げれば、一年の思い出が星明かりに照らされて蘇るような気持ちになることでしょう。
どうぞこれからもお身体を大切に、明るく健やかな日々をお過ごしくださいませ。
皆様の笑顔に寄り添い、これからも心を込めてサポートしてまいります。
行事委員会
♪♪お誕生日おめでとうございます♪♪
この特別な日を彩るため、スタッフ一同で心を込めた「バースデーソング」を歌い、「バースデーカード」をお贈りしました♪ その瞬間、ホール全体が温かい笑顔と感動で満たされ、皆様の喜びが私たちの幸せへと繋がる素敵なひとときとなりました♪
12月にお誕生日を迎えられる皆様は、まるで冬の星座のように特別な輝きを放つ存在です。
この季節ならではの冷たく澄んだ空気に、皆様の笑顔が温かな灯火を灯してくださるようです。
特別な祝福をお届けするとともに、新たな一年が喜びにあふれる素晴らしい日々となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
12月は冬の澄みきった空に、ひときわ美しく星が輝く季節です。その夜空を見上げれば、一年の思い出が星明かりに照らされて蘇るような気持ちになることでしょう。
どうぞこれからもお身体を大切に、明るく健やかな日々をお過ごしくださいませ。
皆様の笑顔に寄り添い、これからも心を込めてサポートしてまいります。
行事委員会
【心をつなぐひととき・通所リハビリの大イベント!】 2024年最後の大感謝祭!音楽と笑顔のフィナーレ!忘年会レポート~紅白歌合戦を開催♪2024/12/27
2024年もいよいよ終わりに近づき、今年の漢字 「金」が発表されました。
この一文字には、オリンピックでの金メダルの快挙や大谷翔平選手の世界的な活躍、そして新紙幣の発行など、輝かしいニュースが詰まっています。同時に、私たちが直面する課題や新たな挑戦への期待が込められ、未来への希望と責任を感じさせる年でもありました。
振り返れば、当通所リハビリテーションでは利用者様一人ひとりに寄り添い、笑顔と感謝の心を忘れずに、質の高いサービスを追求してきた一年でした。
私たちの使命は 「利用者様の人生に、明るい光を届けること・・・」
その想いを胸に歩んできた一年の締めくくりとして 「通所リハビリ忘年会・紅白歌合戦♪」が開催されました。
この特別なイベントは、笑いと感動、そして新たな挑戦にあふれる「心をつなぐひととき」となり、参加された皆様にとって忘れられない思い出が生まれました。
◇紅白歌合戦プログラム
[赤組]
ピンクレディ『UFO』 葉加瀬太郎『情熱大陸』
[白組]
山本リンダ『どうにもとまらない』 谷村新司『昴』
今回の見どころNo.1は、男性スタッフによる葉加瀬太郎のエレキギター演奏!情熱的な楽曲を繊細かつ力強い演奏テクニックで披露し、会場は驚きと感動に包まれ、誰もが聞き入る圧巻のステージとなりました。
また、女性陣のセクシーでパワフルな歌とダンス!湧き上がる拍手と歓声でまるでライブ会場にいるかのような熱気に溢れました。
大とりはやはり歌謡界の大物、谷村新司の名曲『昴』!そっくりな出で立ちと振る舞いに爆笑の渦が沸き上がりました。
#利用者様もステージへ!
今年の紅白歌合戦は、特別な瞬間が盛りだくさん!利用者様にも飛び入り参加していただき、スタッフと一緒に歌い踊る場面も!みんなで作り上げるステージだからこその温かさが、会場中を笑顔で包み込み、忘年会の雰囲気をさらに盛り上げました。
#フィナーレは感動の「サライ」
イベントの最後を飾ったのは、スタッフ全員による合唱 「サライ」。ピアノの美しい旋律に乗せて、心を込めた歌声が会場に響き渡ります。「音楽の力で心が一つになる」瞬間に、しっとりと感動的なフィナーレを迎えました。
#勝敗の行方は…
気になる勝敗の結果は、なんと…!両チーム優勝‼
「どちらもクオリティーが高く、勝敗をつけるのは難しい」「みんなが楽しめたことが最高のプレゼント」との、あたたかいお声をいただき、会場全体が満足感と笑顔でいっぱいになりました。
私たちが提供するサービスは、利用者様の日常生活を支え「心に寄り添うケア」を大切にすることです。利用者様の笑顔や感謝のお言葉は、私たちスタッフにとって、かけがえのない原動力となっています。
「笑顔と感動を未来へつなぐ」
今年も、多くの笑顔に支えられ、そして感謝に包まれた一年でした。
「金」という漢字に象徴される輝きを胸に刻み、2025年もさらなる飛躍を目指して努力してまいります。人と人がつながる喜びを育みながら、より良い未来へと進んでまいります。
NAC湯村通所リハビリを、どうぞよろしくお願いいたします。
今年一年、本当にありがとうございました!
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001098
通所リハビリ 堀内
この一文字には、オリンピックでの金メダルの快挙や大谷翔平選手の世界的な活躍、そして新紙幣の発行など、輝かしいニュースが詰まっています。同時に、私たちが直面する課題や新たな挑戦への期待が込められ、未来への希望と責任を感じさせる年でもありました。
振り返れば、当通所リハビリテーションでは利用者様一人ひとりに寄り添い、笑顔と感謝の心を忘れずに、質の高いサービスを追求してきた一年でした。
私たちの使命は 「利用者様の人生に、明るい光を届けること・・・」
その想いを胸に歩んできた一年の締めくくりとして 「通所リハビリ忘年会・紅白歌合戦♪」が開催されました。
この特別なイベントは、笑いと感動、そして新たな挑戦にあふれる「心をつなぐひととき」となり、参加された皆様にとって忘れられない思い出が生まれました。
◇紅白歌合戦プログラム
[赤組]
ピンクレディ『UFO』 葉加瀬太郎『情熱大陸』
[白組]
山本リンダ『どうにもとまらない』 谷村新司『昴』
今回の見どころNo.1は、男性スタッフによる葉加瀬太郎のエレキギター演奏!情熱的な楽曲を繊細かつ力強い演奏テクニックで披露し、会場は驚きと感動に包まれ、誰もが聞き入る圧巻のステージとなりました。
また、女性陣のセクシーでパワフルな歌とダンス!湧き上がる拍手と歓声でまるでライブ会場にいるかのような熱気に溢れました。
大とりはやはり歌謡界の大物、谷村新司の名曲『昴』!そっくりな出で立ちと振る舞いに爆笑の渦が沸き上がりました。
#利用者様もステージへ!
今年の紅白歌合戦は、特別な瞬間が盛りだくさん!利用者様にも飛び入り参加していただき、スタッフと一緒に歌い踊る場面も!みんなで作り上げるステージだからこその温かさが、会場中を笑顔で包み込み、忘年会の雰囲気をさらに盛り上げました。
#フィナーレは感動の「サライ」
イベントの最後を飾ったのは、スタッフ全員による合唱 「サライ」。ピアノの美しい旋律に乗せて、心を込めた歌声が会場に響き渡ります。「音楽の力で心が一つになる」瞬間に、しっとりと感動的なフィナーレを迎えました。
#勝敗の行方は…
気になる勝敗の結果は、なんと…!両チーム優勝‼
「どちらもクオリティーが高く、勝敗をつけるのは難しい」「みんなが楽しめたことが最高のプレゼント」との、あたたかいお声をいただき、会場全体が満足感と笑顔でいっぱいになりました。
私たちが提供するサービスは、利用者様の日常生活を支え「心に寄り添うケア」を大切にすることです。利用者様の笑顔や感謝のお言葉は、私たちスタッフにとって、かけがえのない原動力となっています。
「笑顔と感動を未来へつなぐ」
今年も、多くの笑顔に支えられ、そして感謝に包まれた一年でした。
「金」という漢字に象徴される輝きを胸に刻み、2025年もさらなる飛躍を目指して努力してまいります。人と人がつながる喜びを育みながら、より良い未来へと進んでまいります。
NAC湯村通所リハビリを、どうぞよろしくお願いいたします。
今年一年、本当にありがとうございました!
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001098
通所リハビリ 堀内
【冬至を楽しむコツ・日本の知恵で寒い冬を乗り切ろう!】 ゆず湯の由来は語呂合わせだった?!2024/12/23
2024年もあと少し・・・
クリスマスが待ち遠しい12月21日は、一年に一度の「冬至」です。
冬至は、昼が一年で最も短い日として知られていますが、この日に「かぼちゃを食べて、ゆず湯に入る」という習慣があるのをご存知でしょうか?
なぜそんな風習が生まれたのか、その理由を少し掘り下げてみましょう!
◆冬至にかぼちゃを食べる理由
古来より、かぼちゃの黄色は 「魔除けの色 」とされてきました。さらに、保存が難しかった時代、栄養価が高く長期保存可能なかぼちゃは、寒い冬を乗り越えるための頼れる食材だったのです。
現代でも、健康を願う人々の心をつなぐ冬の定番メニューですよね。
◆ゆず湯に入る意味と効果
ゆず湯には、いくつかの意味や願いが込められています。
「融通が効きますように」という願掛けや、冬至(とうじ)と「湯治(とうじ)」の語呂合わせがその代表例です。また、香り豊かなゆずで邪気を払い、清めた体で翌日からの運気アップを祈願していたとも言われています。
さらに、ゆずは植えてから実を結ぶまでに長い年月を要することから「長年の努力が実りますように」という願いも込められているそうです。
ゆず湯には、血行促進による冷えの改善、美肌効果が期待できるだけでなく、リラックス効果もあると言われています。お風呂に浮かぶゆずを眺めているだけで、心まで温まりそうですね♪
寒さ厳しい冬に、心も体もホッと癒される「かぼちゃ」と「ゆず湯」。
この伝統行事は、ただの風習ではなく、私たちの健康と幸せを願う深い意味が込められています。
昼食では、南瓜の煮物とゆず料理(ゆで豚のゆず醤油かけ)、そしてゆず茶も召し上がっていただき、季節料理を堪能されました。
体がポカポカと温まり、冬至の恩恵をたっぷり感じました!
さあ、みなさんもこの冬至をきっかけに、心も体もリセットして、新しい年に向けたエネルギーをチャージしてみてはいかがでしょうか?
寒い冬を乗り越え、素晴らしい新年を迎えられることを心よりお祈り申し上げます!
行事委員 八代
クリスマスが待ち遠しい12月21日は、一年に一度の「冬至」です。
冬至は、昼が一年で最も短い日として知られていますが、この日に「かぼちゃを食べて、ゆず湯に入る」という習慣があるのをご存知でしょうか?
なぜそんな風習が生まれたのか、その理由を少し掘り下げてみましょう!
◆冬至にかぼちゃを食べる理由
古来より、かぼちゃの黄色は 「魔除けの色 」とされてきました。さらに、保存が難しかった時代、栄養価が高く長期保存可能なかぼちゃは、寒い冬を乗り越えるための頼れる食材だったのです。
現代でも、健康を願う人々の心をつなぐ冬の定番メニューですよね。
◆ゆず湯に入る意味と効果
ゆず湯には、いくつかの意味や願いが込められています。
「融通が効きますように」という願掛けや、冬至(とうじ)と「湯治(とうじ)」の語呂合わせがその代表例です。また、香り豊かなゆずで邪気を払い、清めた体で翌日からの運気アップを祈願していたとも言われています。
さらに、ゆずは植えてから実を結ぶまでに長い年月を要することから「長年の努力が実りますように」という願いも込められているそうです。
ゆず湯には、血行促進による冷えの改善、美肌効果が期待できるだけでなく、リラックス効果もあると言われています。お風呂に浮かぶゆずを眺めているだけで、心まで温まりそうですね♪
寒さ厳しい冬に、心も体もホッと癒される「かぼちゃ」と「ゆず湯」。
この伝統行事は、ただの風習ではなく、私たちの健康と幸せを願う深い意味が込められています。
昼食では、南瓜の煮物とゆず料理(ゆで豚のゆず醤油かけ)、そしてゆず茶も召し上がっていただき、季節料理を堪能されました。
体がポカポカと温まり、冬至の恩恵をたっぷり感じました!
さあ、みなさんもこの冬至をきっかけに、心も体もリセットして、新しい年に向けたエネルギーをチャージしてみてはいかがでしょうか?
寒い冬を乗り越え、素晴らしい新年を迎えられることを心よりお祈り申し上げます!
行事委員 八代
【冬の贈り物、鍋料理】 湯気の向こうに広がる笑顔~ぽかぽか鍋で心も満たされる冬時間(通所リハビリ)2024/12/13
寒さが日に日に増してくる今日このごろ、いよいよ鍋料理の季節がやってきました!
冬の食卓の主役といえば、やっぱりお鍋。
湯気の向こうに笑顔が広がる、そんなひと時を過ごしました。
白菜や肉だんご、きのこ、豆腐、カニかまぼこなど、旬の味覚をたっぷり詰め込んだ寄せ鍋は、見た目にも心躍る一品。
土鍋でじっくりと炊いたお鍋から立ち上る香りは、食欲をそそるだけでなく、なんだか心までほっと和ませてくれます。一口味わえば、具材から染み出たやさしい出汁が身体の芯にじんわりと染み渡り、まるで冬の贈り物のような幸せを感じます。
「やさしい味だね」「人参がかわいいね」「身体がぽかぽかするね」と、皆様からも思わず笑みがこぼれる声が!
特に寒さが厳しいこの季節、冷えた手足も、みんなで囲むお鍋の温もりで瞬く間にぽかぽかに。
お鍋を囲むことで、食べる楽しさだけでなく、湯気とともに弾む会話が心まで温めてくれる、そんな魔法のようなひと時でした。
湯気の向こうに浮かぶ笑顔や、具材が奏でる小さな音も、鍋料理ならではの楽しみ。
皆さんも、この冬はぜひ大切な人おと鍋を囲み、心も体もぽかぽかになる幸せを味わってみてはいかがでしょうか?
次回は、新しい具材やアレンジを加えて、もっと美味しく、もっと楽しく挑戦したいと思います!
食支援委員会 小池
冬の食卓の主役といえば、やっぱりお鍋。
湯気の向こうに笑顔が広がる、そんなひと時を過ごしました。
白菜や肉だんご、きのこ、豆腐、カニかまぼこなど、旬の味覚をたっぷり詰め込んだ寄せ鍋は、見た目にも心躍る一品。
土鍋でじっくりと炊いたお鍋から立ち上る香りは、食欲をそそるだけでなく、なんだか心までほっと和ませてくれます。一口味わえば、具材から染み出たやさしい出汁が身体の芯にじんわりと染み渡り、まるで冬の贈り物のような幸せを感じます。
「やさしい味だね」「人参がかわいいね」「身体がぽかぽかするね」と、皆様からも思わず笑みがこぼれる声が!
特に寒さが厳しいこの季節、冷えた手足も、みんなで囲むお鍋の温もりで瞬く間にぽかぽかに。
お鍋を囲むことで、食べる楽しさだけでなく、湯気とともに弾む会話が心まで温めてくれる、そんな魔法のようなひと時でした。
湯気の向こうに浮かぶ笑顔や、具材が奏でる小さな音も、鍋料理ならではの楽しみ。
皆さんも、この冬はぜひ大切な人おと鍋を囲み、心も体もぽかぽかになる幸せを味わってみてはいかがでしょうか?
次回は、新しい具材やアレンジを加えて、もっと美味しく、もっと楽しく挑戦したいと思います!
食支援委員会 小池
【ご当地グルメ紹介・伝統の味】 鎌倉時代から受け継がれる和の至宝、金山寺味噌! 2024/12/10
毎月ご好評をいただいている郷土料理のご紹介!
今月は和歌山県が誇る伝統の味を活かした「赤魚の金山寺味噌焼き」をご提供しました!
金山寺味噌の歴史は、今から約750年前にさかのぼります。
宋(中国)に渡った法燈国師が径山寺(きんざんじ)でその製法を学び、和歌山県由良町の興国寺に伝えたという説が有力です。
米や大麦、大豆などの穀物に麹菌をつけ、なすや瓜、生姜、紫蘇といった野菜とともに自然発酵させて作られるこの味噌は「発酵食品のルーツ」とも呼ばれ、醤油や味噌の祖とされています。
元々は農家で作られていた素朴な味噌が、江戸時代に幕府の目にとまり、商品化されたことで広く知られるようになりました。
和歌山県が生み出した伝統の味、金山寺味噌。
その芳醇な香りと奥深い旨味は、淡白な白身魚と抜群の相性を誇ります。
特に白いご飯との組み合わせは、まさに至福のひととき。ひと口食べるごとに、750年の歴史を味わうような感動が広がります!
鎌倉時代の僧侶にも愛された金山寺味噌が、令和の現代でも変わらぬ製法で受け継がれていることには、深い感動を覚えます。この日本が誇る貴重な食文化を未来へと伝えていきたい――そんな思いが強く込み上げてきます。
管理栄養士 小池
画像引用:和歌山県公式観光サイト
https://www.wakayama-kanko.or.jp/features/gourmet
今月は和歌山県が誇る伝統の味を活かした「赤魚の金山寺味噌焼き」をご提供しました!
金山寺味噌の歴史は、今から約750年前にさかのぼります。
宋(中国)に渡った法燈国師が径山寺(きんざんじ)でその製法を学び、和歌山県由良町の興国寺に伝えたという説が有力です。
米や大麦、大豆などの穀物に麹菌をつけ、なすや瓜、生姜、紫蘇といった野菜とともに自然発酵させて作られるこの味噌は「発酵食品のルーツ」とも呼ばれ、醤油や味噌の祖とされています。
元々は農家で作られていた素朴な味噌が、江戸時代に幕府の目にとまり、商品化されたことで広く知られるようになりました。
和歌山県が生み出した伝統の味、金山寺味噌。
その芳醇な香りと奥深い旨味は、淡白な白身魚と抜群の相性を誇ります。
特に白いご飯との組み合わせは、まさに至福のひととき。ひと口食べるごとに、750年の歴史を味わうような感動が広がります!
鎌倉時代の僧侶にも愛された金山寺味噌が、令和の現代でも変わらぬ製法で受け継がれていることには、深い感動を覚えます。この日本が誇る貴重な食文化を未来へと伝えていきたい――そんな思いが強く込み上げてきます。
管理栄養士 小池
画像引用:和歌山県公式観光サイト
https://www.wakayama-kanko.or.jp/features/gourmet
【冬の伝統と笑顔が紡ぐ、白菜漬けの物語】 冬の訪れとともに、毎年楽しみにしている恒例の「白菜漬け」が今年も始まりました♪2024/12/09
今年も、皆さまの笑顔とともに伝統の味を紡いでいます。
新鮮で、みずみずしい白菜が手に触れるたび、まるで冬の澄んだ空気が美味しさの予感を運んでくれるようです。
作業が進むにつれ、利用者様の熟練した手さばきにスタッフも思わず感心。
「このくらいの塩加減がいいんだよ」「昔は家族みんなで漬けて、冬を楽しんだものだよ」という思い出話があちこちで飛び交います。その光景に広がるのは、懐かしさと温かさが交差する幸せな空間。笑い声が響き渡る中、「今年も美味しいのができそうだね!」の言葉とともに、皆さまの顔に笑顔が広がります。
白菜を丁寧に塩で揉み込むたび、ふわりと漂う白菜の香りに「これは絶対ご飯がすすむ味になるね!」という期待の声が上がります。一緒に笑顔を交わしながら作る時間は、冬の寒さを忘れさせるほど心温まるひとときでした。
熟成期間経て、完成した白菜漬けがテーブルに並ぶ日が待ち遠しいばかり。「美味しい!」と笑顔が溢れる瞬間を想像すると、胸が高鳴ります。この伝統の味わいは、懐かしい記憶を呼び起こしながら、新たな思い出を育む特別なひと皿です。
この活動は、手仕事の素晴らしさを再確認させてくれるだけでなく、利用者様とスタッフが一体となり楽しむ貴重な時間。
これからも、四季折々のイベントを通じて、笑顔と喜びを分かち合い、心躍る瞬間を皆さまとともに作り上げていきたいと思います。
作業の様子や完成した白菜漬けの魅力は、ぜひギャラリーでチェックしてください!
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001070
また、私たちのFacebook・Instagramでも、素敵な写真やエピソードを公開中!ぜひフォローしていただき、コメントで感想をお聞かせください。「いいね!」の数だけ、皆さまとの絆が深まるのを感じています。
行事委員長 介護主任 松田
新鮮で、みずみずしい白菜が手に触れるたび、まるで冬の澄んだ空気が美味しさの予感を運んでくれるようです。
作業が進むにつれ、利用者様の熟練した手さばきにスタッフも思わず感心。
「このくらいの塩加減がいいんだよ」「昔は家族みんなで漬けて、冬を楽しんだものだよ」という思い出話があちこちで飛び交います。その光景に広がるのは、懐かしさと温かさが交差する幸せな空間。笑い声が響き渡る中、「今年も美味しいのができそうだね!」の言葉とともに、皆さまの顔に笑顔が広がります。
白菜を丁寧に塩で揉み込むたび、ふわりと漂う白菜の香りに「これは絶対ご飯がすすむ味になるね!」という期待の声が上がります。一緒に笑顔を交わしながら作る時間は、冬の寒さを忘れさせるほど心温まるひとときでした。
熟成期間経て、完成した白菜漬けがテーブルに並ぶ日が待ち遠しいばかり。「美味しい!」と笑顔が溢れる瞬間を想像すると、胸が高鳴ります。この伝統の味わいは、懐かしい記憶を呼び起こしながら、新たな思い出を育む特別なひと皿です。
この活動は、手仕事の素晴らしさを再確認させてくれるだけでなく、利用者様とスタッフが一体となり楽しむ貴重な時間。
これからも、四季折々のイベントを通じて、笑顔と喜びを分かち合い、心躍る瞬間を皆さまとともに作り上げていきたいと思います。
作業の様子や完成した白菜漬けの魅力は、ぜひギャラリーでチェックしてください!
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001070
また、私たちのFacebook・Instagramでも、素敵な写真やエピソードを公開中!ぜひフォローしていただき、コメントで感想をお聞かせください。「いいね!」の数だけ、皆さまとの絆が深まるのを感じています。
行事委員長 介護主任 松田
【3階お楽しみ会の温かな記録】 笑顔で紡ぐ感動の競演、仮装と競技で心一つに・・・2024/12/05
冬の訪れを告げる季節、3階では心も温まる『秋のワクワクゲーム大会』を開催いたしました!
まるで若かりし日々に戻ったかのように、利用者の皆様は紅白2チームに分かれ、笑顔の花を咲かせながら熱戦を繰り広げました。
最初の種目「みんなでつなげ!仮装の輪」では、宝箱のような仮装道具の箱から各自が思い思いのアイテムを選び取ります。リレー形式でバトンを繋ぐように、心を込めて次々と手渡されていく様子は、まるで世代を超えた絆が目に見える形となったかのようでした。最後尾のスタッフが次々と身に着けていく姿に、会場からは歓声と笑い声が湧き上がりました。
紅組は「かわいい町娘」
白組は「かっこいいお侍さん」
写真撮影では、思い思いのポーズで笑顔あふれる素敵な一枚が残りました!
大会のフィナーレを飾ったのは、日本の心を受け継ぐ「玉入れ」競争です。
「届け!」という想いを込めた一球一球が、フロア中に舞い上がります。両チームの真剣な眼差しと力強い動きには、時を忘れさせる躍動感が漂い、会場全体が歓声に包まれました!
真剣な眼差しと力強い動きに、参加者全員の若々しい活力が感じられました。
黄金色に輝く午後のひととき、スポーツの感動と温かな笑顔が響き合う、かけがえのない時間となりました。
参加者お一人おひとりの輝く表情は、まさに人生の宝物。
これからも、心に残る思い出となる催しを、大切に紡いでまいります。
みなさまの人生に彩りを添える、そんな幸せなひとときを、これからも大切に創り続けていきたいと思います。
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001065
投稿者 3階介護 池谷 和貴
まるで若かりし日々に戻ったかのように、利用者の皆様は紅白2チームに分かれ、笑顔の花を咲かせながら熱戦を繰り広げました。
最初の種目「みんなでつなげ!仮装の輪」では、宝箱のような仮装道具の箱から各自が思い思いのアイテムを選び取ります。リレー形式でバトンを繋ぐように、心を込めて次々と手渡されていく様子は、まるで世代を超えた絆が目に見える形となったかのようでした。最後尾のスタッフが次々と身に着けていく姿に、会場からは歓声と笑い声が湧き上がりました。
紅組は「かわいい町娘」
白組は「かっこいいお侍さん」
写真撮影では、思い思いのポーズで笑顔あふれる素敵な一枚が残りました!
大会のフィナーレを飾ったのは、日本の心を受け継ぐ「玉入れ」競争です。
「届け!」という想いを込めた一球一球が、フロア中に舞い上がります。両チームの真剣な眼差しと力強い動きには、時を忘れさせる躍動感が漂い、会場全体が歓声に包まれました!
真剣な眼差しと力強い動きに、参加者全員の若々しい活力が感じられました。
黄金色に輝く午後のひととき、スポーツの感動と温かな笑顔が響き合う、かけがえのない時間となりました。
参加者お一人おひとりの輝く表情は、まさに人生の宝物。
これからも、心に残る思い出となる催しを、大切に紡いでまいります。
みなさまの人生に彩りを添える、そんな幸せなひとときを、これからも大切に創り続けていきたいと思います。
画像は、ギャラリーでお楽しみください。
https://www.nac-yumura.com/gallery/#n1001065
投稿者 3階介護 池谷 和貴
【サービス・チーム紹介】 NAC 湯村のサービス・魅力発信 vol.⑥ 医局 利用者様に安心を届ける ~NAC湯村の医局が紡ぐ安心と信頼~2024/12/04
毎月恒例のNAC湯村の部署紹介、今月は「医局」です。
医局と称しておりますが、実際にはわずか2名の医師で構成された小さな部署です。しかし、その役割は非常に重要で、当施設全体を支える「生命線」。施設を支え、利用者様に安心と信頼を届ける存在として、多くの人に大きな影響を与えています。
私は高相和彦と申します。当施設の運営母体である「医療法人共生会」の理事長を務め、2008(平成20年)2月から役員として名を連ねています。山梨県立中央病院の院長を退任した後、母がこちらでお世話になっていたご縁から、私自身もこの施設での医療活動に携わることとなりました。当時からNAC湯村のケアの素晴らしさは家族にとってかけがえのないもので、母が受けた温かなケアに深く感銘を受け、今日でもその時の記憶が思い起こされます。
医師としての私の専門は消化器内科、特に消化管内視鏡を専門とし、現在も人間ドックや巡回検診にて内視鏡検査や検診結果の説明などを行い、地域の皆様の健康維持に尽力しています。
次にご紹介するのが、NAC湯村の看板とも言える小林美有貴先生です。
医局には、この2名の医師が所属しておりますが、実際の医療業務は常勤医師である小林施設長が担っており、私は週1日の一部病室の回診と、月2回の週末の当番、および施設長のご都合が生じた際の待機を担当しております。
小林先生は、山梨医科大学(現山梨大学医学部)を卒業後、消化器内科で豊富な経験を積み、やがて私が勤務していた検診機関にも関わってくださいました。そのご縁から、2016(平成28)年に、当施設の施設長としてお招きして以来、全スタッフの信頼を集め、その抜群のリーダーシップで施設を支えてくださっています。
小林先生は総合内科専門医であり、さらに山梨県内でわずか2名しかいない日本老年医学会認定の専門医でもあります。先生が就任して以来、持ち前の活力と研究心、仕事熱心さを発揮され、医療者のみならず、すべてのスタッフや関係者誰からも素晴らしい施設長として高く評価されております。
また、診療記録の精度と丁寧さは、他施設の模範となるレベルに引き上げられ、どのような病院にも誇れる水準になっています。また、ご本人やご家族への説明も丁寧に記録し、カルテに挿入、ご家族にはコピーをお渡ししています。この細やかな対応には、スタッフ一同、心から尊敬の念を抱いております。
入所される方の中には、体調が思わしくない方もいらっしゃいますが、小林先生の的確な診断や治療により、入所後に健康が回復し、元気を取り戻された方も少なくありません。また、施設内の限られた環境であっても、持ち前の診断力を駆使し、必要な検査結果を深く読み取って、素晴らしい医療成果を上げてきました。
さらに、小林先生はその豊富な経験と知識を活かし、看護・介護スタッフや、県立大学からの看護学生に向けたわかりやすいレクチャーを行い、「学びと成長の灯台」として多くの感謝と称賛を集めています。
このように小林施設長の業務の一端をご紹介いたしましたが、その背景には小林先生の温かい人柄、医師としての誠実さや責任感、そして利用者様やご家族、スタッフへの寄り添いの姿勢が、NAC湯村における医局の役割を支え、その信頼を築いているのです。
医療とケアが一体となり、真心と信頼で支えられているNAC湯村の「医局」—それはまさに、私たちの施設が大切にしている「安心」と「温かさ」の象徴です。
利用者様お一人おひとりに寄り添い、最善の医療と手厚いケアを提供するため、私たちはこれからも日々邁進してまいります。
今後ともNAC湯村をどうぞよろしくお願いいたします。
FacebookやInstagramでも、私たちの紹介動画を配信しています。
ぜひ一度ご覧いただき、応援のコメントやメッセージをいただけると、とても嬉しいです!
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医療法人共生会 理事長 高相 和彦
医局と称しておりますが、実際にはわずか2名の医師で構成された小さな部署です。しかし、その役割は非常に重要で、当施設全体を支える「生命線」。施設を支え、利用者様に安心と信頼を届ける存在として、多くの人に大きな影響を与えています。
私は高相和彦と申します。当施設の運営母体である「医療法人共生会」の理事長を務め、2008(平成20年)2月から役員として名を連ねています。山梨県立中央病院の院長を退任した後、母がこちらでお世話になっていたご縁から、私自身もこの施設での医療活動に携わることとなりました。当時からNAC湯村のケアの素晴らしさは家族にとってかけがえのないもので、母が受けた温かなケアに深く感銘を受け、今日でもその時の記憶が思い起こされます。
医師としての私の専門は消化器内科、特に消化管内視鏡を専門とし、現在も人間ドックや巡回検診にて内視鏡検査や検診結果の説明などを行い、地域の皆様の健康維持に尽力しています。
次にご紹介するのが、NAC湯村の看板とも言える小林美有貴先生です。
医局には、この2名の医師が所属しておりますが、実際の医療業務は常勤医師である小林施設長が担っており、私は週1日の一部病室の回診と、月2回の週末の当番、および施設長のご都合が生じた際の待機を担当しております。
小林先生は、山梨医科大学(現山梨大学医学部)を卒業後、消化器内科で豊富な経験を積み、やがて私が勤務していた検診機関にも関わってくださいました。そのご縁から、2016(平成28)年に、当施設の施設長としてお招きして以来、全スタッフの信頼を集め、その抜群のリーダーシップで施設を支えてくださっています。
小林先生は総合内科専門医であり、さらに山梨県内でわずか2名しかいない日本老年医学会認定の専門医でもあります。先生が就任して以来、持ち前の活力と研究心、仕事熱心さを発揮され、医療者のみならず、すべてのスタッフや関係者誰からも素晴らしい施設長として高く評価されております。
また、診療記録の精度と丁寧さは、他施設の模範となるレベルに引き上げられ、どのような病院にも誇れる水準になっています。また、ご本人やご家族への説明も丁寧に記録し、カルテに挿入、ご家族にはコピーをお渡ししています。この細やかな対応には、スタッフ一同、心から尊敬の念を抱いております。
入所される方の中には、体調が思わしくない方もいらっしゃいますが、小林先生の的確な診断や治療により、入所後に健康が回復し、元気を取り戻された方も少なくありません。また、施設内の限られた環境であっても、持ち前の診断力を駆使し、必要な検査結果を深く読み取って、素晴らしい医療成果を上げてきました。
さらに、小林先生はその豊富な経験と知識を活かし、看護・介護スタッフや、県立大学からの看護学生に向けたわかりやすいレクチャーを行い、「学びと成長の灯台」として多くの感謝と称賛を集めています。
このように小林施設長の業務の一端をご紹介いたしましたが、その背景には小林先生の温かい人柄、医師としての誠実さや責任感、そして利用者様やご家族、スタッフへの寄り添いの姿勢が、NAC湯村における医局の役割を支え、その信頼を築いているのです。
医療とケアが一体となり、真心と信頼で支えられているNAC湯村の「医局」—それはまさに、私たちの施設が大切にしている「安心」と「温かさ」の象徴です。
利用者様お一人おひとりに寄り添い、最善の医療と手厚いケアを提供するため、私たちはこれからも日々邁進してまいります。
今後ともNAC湯村をどうぞよろしくお願いいたします。
FacebookやInstagramでも、私たちの紹介動画を配信しています。
ぜひ一度ご覧いただき、応援のコメントやメッセージをいただけると、とても嬉しいです!
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医療法人共生会 理事長 高相 和彦
【紅葉の季節に届ける、誕生日のお祝い】 11月に誕生日を迎えられた入所者6名様と通所リハビリ利用者4名様の幸せと健康を願い、バースデーセレモニーを行いました♪2024/12/02
♪♪お誕生日おめでとうございます♪♪
秋の深まりとともに迎える特別な日――「バースデーカード」をお贈りし、スタッフ一同で心を込めて「バースデーソング」を歌い上げました♪ 温かな気持ちが施設全体に広がり、皆様とともにお祝いする時間は、まさに喜びに満ちたひとときとなりました♪
11月らしい澄み渡る空と紅葉ように、一人ひとりが鮮やかに輝き、心温まる笑顔に包まれる一年となりますように・・・スタッフ一同、心よりお祈り申し上げます。
どうぞこれからもお身体に気をつけて、健やかにお過ごしくださいませ・・・♪
11月の美しい季節とともに、皆様の笑顔がより一層輝きますように・・・
行事委員会
秋の深まりとともに迎える特別な日――「バースデーカード」をお贈りし、スタッフ一同で心を込めて「バースデーソング」を歌い上げました♪ 温かな気持ちが施設全体に広がり、皆様とともにお祝いする時間は、まさに喜びに満ちたひとときとなりました♪
11月らしい澄み渡る空と紅葉ように、一人ひとりが鮮やかに輝き、心温まる笑顔に包まれる一年となりますように・・・スタッフ一同、心よりお祈り申し上げます。
どうぞこれからもお身体に気をつけて、健やかにお過ごしくださいませ・・・♪
11月の美しい季節とともに、皆様の笑顔がより一層輝きますように・・・
行事委員会